その手で動かせ、
世界のエネルギー。
history
アストモスエネルギーの歩み
アストモスエネルギーは設立以来、数多くの「世界初/国内初」を実現してきました。
目指すのは、変わりゆく時代でも変化を
恐れずに挑戦を続ける会社です。
そんな当社のこれまでとこれからを、
本ページではお伝えします。
challenge HISTORY
アストモスエネルギーの
挑戦の歴史
2006
業界再編の先駆けとして
アストモスエネルギー設立
CPフォーミュラ導入(市況連動型の卸価格決定方式の導入)
2007
東ティモール産LPGの
長期契約締結
2008
日本初本格的LPG専門教育施設
「アストモスアカデミー」設立
米国産LPGの調達契約締結
2009
世界初エネファーム販売の開始
2011-2012
LPG取扱数量920万トン
(世界海上貿易シェアの約15%)
自社船団20隻を整備
(LPG大型タンカー世界シェア約15%)
2013
日本初MBフォーミュラでの国内販売
2014
アンゴラ産LPG輸入
2015
LPG元売初電力全面自由化に先駆けて
電力小売販売を開始
2016
世界初新パナマ運河を商業船で通峡
2019
世界初豪州イクシスPJ
およびカナダアルタガスPJからのLPGを輸入
2021
世界初大型タンカーでの
CO-LPG調達/販売
LPG二元燃料船の導入
2022
台湾で販売会社設立
2023
世界初古河電工、SHV ENERGYとの
グリーンLPG共同検討開始
for the Future
未来に向けた取り組み
アストモスエネルギーは、
社会の変化に合わせた挑戦をつづけるため、
カーボンニュートラルの実現へ向けて
さまざまな取り組みを続けてまいります。
グリーン LPG
農業残渣や有機ごみを肥料・
燃料に変換。
再生可能資源を活かした
新しいLPG。
小型風力×防災対策
衛星通信と組み合わせて
、
災害時の電力供給や
ゴミ処理をサポート。
カーボンオフセットLPG
パートナーズ
排出削減を取引先と共に推進。
参加企業は年々増加
(2022年29社 →
2025年77社)。
合成燃料・
自立型電源システムの
開発
地域に電気・熱を供給する
新しい仕組みづくり。