その手で動かせ、
世界のエネルギー。
interview 08
「少数精鋭」という言葉に
チア部のひと時を思いながら
国際日本学部 2024年入社
「少数精鋭」という特徴に、
部活での過ごし方がマッチした
大学ではチアリーディング部に所属していたのですが、コロナ禍という環境もあり、学年で7人という少人数でした。人員の限られる中、役職を4つも掛け持ちしながら成功を目指した学生時代だったからこそ、アストモスエネルギーに惹かれたのだと思います。若手でも裁量を持てること、何より少数精鋭で挑戦できる環境に惹かれて、選考を受けました。
粘り強いコミュニケーションで
2年目にして20社を担当
仕事では、中小企業を中心とした約20社の取引先に対して、人材不足や売上向上などの課題解決に寄り添っています。年齢も役職も異なるお客様だからこそ、求められる水準は高くなります。最初は会話が噛み合わないこともあり、苦労しました。しかし、訪問を重ねるうちに、いろいろと任せていただける機会も増えてきました。先輩の知恵も借りながら、一歩ずつ成果を積み上げているところです。
学生時代との違いを感じつつ
確かな成長を感じる日々
同じく多くの仕事を抱えていても、下級生に指示出しをしていた学生時代とは違います。社内では先輩や同僚に助けを借りながら、社外では立場の異なるお客様との円滑なコミュニケーション方法を考える必要があります。まだまだ覚えることは多いと感じますが、社内外ともに信頼を得る機会が増えてきたのも感じています。ゆくゆくは国内事業の中でも異なる業務や国際部門などのフィールドを目指して、今は目の前の仕事に全力を尽くしたいです。
Message
語学がすべてじゃない、と教えてくれた会社でした
私は幼少期から英語に触れる機会が多く、英語を活かせる仕事や国際的な業務に携わりたいと思い、就職活動をしていました。現在は国際部門ではなく国内営業の仕事をしていますが、アストモスはそんな私の可能性を見出してくれました。「この部署で、この仕事で良かった」と心から思っています。どんな環境で働きたいかと同じくらい、どんな人たちと働きたいかも大切にしてみてください。前向きに頑張れる仲間の多い環境です!